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Last Update : 2021/04/15 11:20:57

2021/03/03 (水)

ラストレターをみた。
裕里(松たか子)の姉の未咲が、亡くなった。裕里は葬儀の場で、未咲の面影を残す娘の鮎美(広瀬すず)から、
未咲宛ての同窓会の案内と、未咲が鮎美に残した手紙の存在を告げられる。未咲の死を知らせるために行った同窓会で、
学校のヒロインだった姉と勘違いされてしまう裕里。そしてその場で、初恋の相手・鏡史郎(福山雅治)と再会することに。
勘違いから始まった、裕里と鏡史郎の不思議な文通。裕里は、未咲のふりをして、手紙を書き続ける。
その内のひとつの手紙が鮎美に届いてしまったことで、鮎美は鏡史郎(回想・神木隆之介)と未咲(回想・広瀬すず)、そして裕里(回想・森七菜)の学生時代の淡い初恋の思い出を辿りだす。
ひょんなことから彼らを繋いだ手紙は、未咲の死の真相、そして過去と現在、心に蓋をしてきたそれぞれの初恋の想いを、時を超えて動かしていく―――オフィシャルサイトより引用


主人公は誰だったのかな。乙坂鏡史郎の立場でみてたわ。
そして 美咲の相手の阿藤役はきっとトヨエツ出してくんじゃないの〜と言った矢先にトヨエツ出てきて声が出た。

映画『「ラストレター」』予告

2021/03/02 (火)

リトルフォレストを見直す。6年ぶり。
長い時間と手間をかけて丁寧に撮影された四季も土地も動物も食べ物も美しい。頭が下がる。

『リトル・フォレスト』は、五十嵐大介による日本の漫画作品、本作を原作とした映画が複数製作されている。2002年12月から2005年7月にかけて講談社の『月刊アフタヌーン』にて連載された。作者自身が岩手県衣川村で生活した際の実体験をもとに、大自然に囲まれた小さな集落で暮らす一人の女性の姿が描かれている。 wikipediaより引用

映画『リトル・フォレスト 夏編・秋編』予告編

映画『リトル・フォレスト 冬・春』予告編


農業は次の季節に植える作物のことを考えながらの日々の連続
種や苗を植えると土地に縛られる そこに住み続けることになる
それを躊躇うイチ子。 わかる。

原作も読み返す。
美味しいジャガイモパンのレシピを教えてくれないまま出て行った母からの手紙。
二十歳になったら教えてくれると言ってたけど、レシピは届かず。工夫して作ってるうちに自分のパンになった。そういうことだね。

2021/03/01 (月)

なんてことない部屋や一角が載ってる。 こういう風に うちも うちのひとも 記録していこうって思った。

2021/02/28 (日)

ダム キャッスルというかテーマパークみたいな

昔出たあがた森魚のアルバム(BOX)に おもちゃが入ってて そのアルバムがどんなに素敵だったか語るクマのその前に
その玉手箱のようなアルバムがみえた。イリュージョン。月食はイマジン。

2021/02/24 (水)

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2021/02/23 (火)

『レッドベルベット』の1巻と2巻を買って帯の端を往復ハガキにはって感想を送ると
多田さんから返事がもらえるキャンペーンがあって、出先の田舎のスーパーの駐車場で書いたの。車ん中で。一所懸命。
あとがきにあった多田さんの作品に対する誠実さに心打たれちゃって。
でも思いのたけを言葉にして書くとチープで嘘くさくなるのが本当に残念。
忘れた頃に返事が届いて ほんっと嬉しかった。
そして3巻は最終巻の読後のドキドキ。 心をもっていかれる作品が作れるってすごい。

2021/02/22 (月)

近所のチェーンの手芸屋がまた閉店する。閉店セールのレジに行列できる。

『ライカの星』(試し読みできます)が届いた。
ウェスアンダーソンの犬ヶ島(をコミカライズした望月ミネタロウ作画)とは違う入り方の宇宙にいった犬の語。

これとっておきたいから感想出せないよね

a-News 2.01

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